norimaki社長の牧野紀子(まきののりこ)、略して、「のりまき」。
コミュニケーションのプロフェッショナルとして、人と人をつなぎ、人と人をコミュニケーションさせます。
のりまきとは、お寿司メニュのかんぴょう巻きのこと。
おおきな海苔で、しゃりをかんぴょうを巻き込んでいきます。
すしは、すし職人が握ったものをすぐに食べないと
味がおちますが、のりまき(すし)だけは、すしやが夜つくったものを
翌日の朝いただいてもおいしくいただけるという特別な一品です。
すしのメニュの中で、目立つことはないけれど、すしをわかっている人なら必ず最後の締めにオーダーして食べるもので、
どこかほっとする味です。そんな、のりまきになりたいと思っています。 |